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  <title>にんにくについて～ザ！にんにく～</title>
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  <description>にんにくについて書いています。にんにく卵黄、にんにくの効用、にんにく注射、ニンニクサプリメントなどにんにくのことならおまかせ！にんにくは健康の元！ニンニクについて知ってください。
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  <lastBuildDate>Thu, 21 Jun 2007 04:43:55 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>にんにく：芽の出にくい保存法～</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　にんにくの芽の出にくい保存法～です。<br />
<br />
　にんにくは保存しているとすぐ芽が出てきてしまいますね。<br />
<br />
　ニンニクの芽が出にくい保存方法はあるのでしょうか？<br />
<br />
　ニンニクを長く保存する場合はそのままかネットに入れた状態で冷蔵庫で保存するか、<br />
<br />
　ニンニクの皮をむいた状態でしょうゆやみそ、酢、油などに漬けて<br />
<br />
　冷蔵庫に入れておくのが発芽防止にはよいです。<br />
<br />
<p>にんにくのしょうゆ漬けは衛生的に漬ければ２年くらいは保存可能です。<br />
<br />
　ただ、発芽時期には陽の当たらない所でも芽が出る場合があり、これは仕方がありません。<br />
<br />
　にんにくの芽には苦味やえぐみがあるのでとって使う人が多いです。<br />
<br />
　</p>]]>
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    <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 04:43:55 GMT</pubDate>
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    <title>にんにくと他の食材</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　にんにくと他の食材の相性はいかがでしょうか？<br />
<br />
　　　　　　ニンニクと魚：　<br />
<br />
　ニンニクが魚のたんぱく質の消化を促進します。<br />
<br />
　　またイワシやサンマなどの青魚に含まれるDHA（ドコサヘキサエン酸）やEPA（エイコサぺンタエン酸）とニンニクの相乗効果で、さらに血液サラサラ効果が期待できます。<br />
<br />
　<br />
　　　　　　　ニンニクと豚肉：<br />
<br />
　豚肉には、ビタミンB1が豊富に含まれています。<br />
<br />
　ニンニクのアリシンと豚肉のビタミンB1が結びついて、疲労回復効果がパワーアップします。<br />
<br />
<br />
　また、ニンニク卵黄などからもわかるように、にんにくと卵の相性もばっちりです。<br />
<br />
　卵黄にはビタミンEが豊富に含まれています。活性酸素を抑えるビタミンEとニンニクとの組み合わせは、より高い抗酸化作用が期待できます。<br />]]>
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    <pubDate>Thu, 21 Jun 2007 04:38:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくと聖徳太子</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
にんにくは中国、朝鮮半島から日本に入ってきました。<br />
<br />
にんにくが日本に入ってきたのは4Cころだといわれています。<br />
<br />
しかし、にんにくが医薬品、食品として普及していく一方で、619年に聖徳太子が<br />
<br />
中国から伝来した仏教を国の宗教として定めて以来、ニンニクを避ける思想が浸透していきました<br />
<br />
律宗や禅宗ではその修業の場において、怒りや情欲を呼び起こす酒とにんいくを<br />
<br />
不浄なものとして食しないように戒律を作り、人々にも要求したのでした。<br />
<br />
今でも禅寺門前の戒壇石に、「不許葷辛酒肉入山門」の文字が刻まれているものがあります。<br />
<br />
この葷は葷菜（くんさい）、すなわちにんにくのような臭い野菜を指しています。]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 05:02:23 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくと古代バビロニア</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
にんにくが、古代バビロニア帝国でも栽培されていた証拠があります。<br />
<br />
紀元前600年頃の新バビロニア王国のネブガドネザルⅡ世が<br />
<br />
最愛の妻アミティスのために首都バビロンに作らせた、といわれている空中庭園で<br />
<br />
ニンニクの栽培が行われていたことを記述したものなど、いくつかの粘土板が発掘されています。<br />
<br />
また、古代ローマ帝国にもにんにくは存在しました。<br />
<br />
古代ローマ時代、紀元1世紀頃にディオスコリデスによって書かれた本には、<br />
<br />
咳止めや寄生虫の駆除など急性疾患の治療薬としてにんにいくが紹介されています。<br />
<br />
昔の帝国でもにんにくは栽培されていたのですね。]]>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 04:58:53 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくとピラミッド</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
にんにくをたべながらピラミッドが立てられたのは知っていますか？<br />
<br />
エジプトの王が眠っているピラミッド。<br />
<br />
紀元前に世界最大級のものとして建てられたクフ王の大ピラミッドの内部に、<br />
<br />
その建設に携わった人たちが食べていたと思われる「にんにく」の総量が記されていたそうです。<br />
<br />
にんにくの乾いたものを持って、ピラミッドを作っていたそうです。<br />
<br />
人々は「にんにく」を食べながら重労働に耐えていたことが分かりますね。<br />
<br />
精力の源となるにんにくは必需品だったのでしょう。<br />
<br />
ピラミッドはニンニクの力によって建てられたと言っても過言ではないです。]]>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 04:54:43 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくの日本伝来</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
「にんにく」の原産地は、中央アジアといわれています。<br />
<br />
ただ、紀元前3200年頃の古代エジプトからギリシャなどではすでに栽培されて、<br />
<br />
おもに強壮用に使われていました。<br />
<br />
その後、ニンニクはインドを経て中国へ渡り、広く利用されました。<br />
<br />
そしてにんにくが、日本に伝わったのは8世紀頃のことだと言われています。<br />
<br />
明治時代以降はニンニクが人々のあいだで普及し、よく食べられるようになりました。<br />
<br />
そして現在に至るまでにんにくは食べ続けられています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 04:51:50 GMT</pubDate>
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    <title>にんにくの品種</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
にんにくには、どんな種類があるのでしょうか？<br />
<br />
にんにくの主な品種は西洋にんにく・おおにんにく・ホワイト6片などの分球にんにくがほとんどですが、一片種と呼ばれる中国のプチニンニクなどの品種があります。<br />
<br />
無臭にんにくと呼ばれるものもありますが、ニンニクよりは「らっきょう」の仲間に入るそうです。</p>
<p>ちなみに、韓国では1人あたり、日本の20倍ものにんにくを食べるそうです。<br />
<br />
韓国人のにんにく消費量は1人あたり、年間約10㌔！　日本人は年間500グラムです。<br />
<br />
キムチだけでなくにんにくも人気なのですね<br />
</p>]]>
    </description>
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    <pubDate>Wed, 20 Jun 2007 04:48:41 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくと血圧</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
　にんにくと血圧についてです。<br />
<br />
　にんにくを食べると血圧が上がるという話もありますが、本当なのでしょうか？<br />
<br />
　実際のところ、にんにくを食べると血圧が上がるというのは全く根拠のないことです。<br />
<br />
　にんにくを食べると身体がホカホカしてくるので、血圧が上がったように錯覚するのではないでしょうか。<br />
<br />
　にんにくには血管を拡張して血液の流れをよくする働きがあります。<br />
<br />
　血圧が上がるどころか、血圧を正常にする効果もあるのです。<br />
<br />
　また、血液の流れをよくすることで、疲労を回復させる働きもあります。<br />
<br />
　ですので、安心してにんにくを食べましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
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    <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 23:04:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくと、がん予防</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
　にんにくと、がん予防です。<br />
<br />
　ニンニクはガン予防では野菜の優等生です。<br />
　<br />
アメリカ国立ガン研究所が、世界のあちこちでの調査や研究を元にガン予防に役立つ食材のトップとして認めたのが、「にんにく」だと紹介されています。</p>
<p>ガンは人間の体を構成する約60兆個の細胞のどこかの遺伝子に、発ガン物質が作用して細胞の突然変異が起きて、これが増殖しガン細胞が増えるからです。<br />
<br />
　ニンニクがガン予防になるといわれているのは、にんにくに含まれる「S－アリルシステイン」などの水溶性のイオウ化合物が、発ガン物質を活性化する酵素の働きを抑える作用があるといわれているからです。<br />
<br />
ただし、にんにくを丸ごと焼いたり、電子レンジで加熱したにんにくよりは、きざむか、すりつぶしてそれをしばらくおき、酵素を働かせてから加熱するほうが酵素が化学変化を起こし効果が出るといいます。<br />
<br />
　また、黒にんにくのほうがより効果があるという報告もあります。<br />
</p>]]>
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    <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 22:58:54 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>にんにくの旬は？</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
　にんにくの旬は？です。<br />
<br />
　にんにくの旬はいつなのでしょうか？<br />
<br />
　日本では8月ころ「にんにく」が出回ります。<br />
<br />
　だいたい5月から7月にかけてにんにくは、収穫されます。<br />
<br />
　畑で収穫したにんにくを洗浄し、サイズ別に分けて出荷することになりますので、新ものとしての出荷は8月ころになります。<br />
<br />
　ですからにんにくは、夏場が旬で、夏バテ防止の時期にマッチしてます。<br />
<br />
　ばてやすい時期に旬が来るにんにくは、疲労防止にもってこいですね＾<br />
<br />
　でも、季節によってにんにくの栄養や味は変化しないので、いつでも美味しく食べることはできます。<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sun, 17 Jun 2007 22:55:34 GMT</pubDate>
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